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みんなの0円物件の評判と口コミを調査!物件がタダという気軽さと自由度が強み

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みんなの0円物件は、物件を手放したい人とほしい人をつなぐマッチング支援サイトです。

「0円都市開発合同会社」が運営しているサイトで、処分の負担が軽減される売主と、安く物件が手に入る買主、双方にメリットのある取引が実現し、空き家問題の解消に一役買っています。

この記事ではみんなの0円物件の評判や口コミから、同サービスの強み・注意点・向いている人などについて詳しく解説します。

記事を読み進めることで、みんなの0円物件がどんなサービスなのか、自分に向いているサービスなのかが分かり、取引で失敗するリスクを減らすことができます。

なお、弊社Albalink(アルバリンク)では、高利回りの空き家やボロ戸建てを厳選して紹介しており、LINE登録することで「非公開物件情報」を受け取れます。

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【前提情報】0円都市開発合同会社ってどんな会社?

「0円都市開発合同会社」は2019年に設立した新しい会社です。

代表の中村領氏は、両親から相続した負動産を他の方に譲渡した経験をきっかけに「みんなの0円物件」を立ち上げ。

その後、同サービスはテレビ(NHK)などで紹介され認知を拡大しました。

会社情報

「0円都市開発合同会社」はみんなの0円物件を運営している会社です。

同社は宅地建物取引業の免許を持っていないため、取引の仲介をすることはありません。

しかし、グループ会社の「みんゼロ不動産株式会社」では「東京都知事 第089152号」を取得しており、法的なトラブルに備えていることが伺えます。

みんなの0円物件_公式サイト

引用元:みんなの0円物件公式サイト

0円都市開発_公式サイト

引用元:0円都市開発公式サイト

同社は「空き家問題の解消」という社会的な意義が強い業務のため、行政や多くの自治体と連携協定を締結しています。

参照元:0円都市開発(行政等との協働)

連携協定を結ぶことで次のような流れが期待できます。

  1. 住民が自治体に相談(この空き家どうにかしたい)
  2. 自治体が提案(0円で譲る方法もあります)
  3. サイトに掲載(全国から希望者が来る)
  4. マッチング(譲渡成立)

規模としては決して大きいとは言えませんが、今後も徐々に拡大していく市場であると予想されます

その他の会社情報は以下の通りです。

項目内容
会社名0円都市開発合同会社
本社所在地北海道旭川市
代表者中村領
免許番号なし(仲介業ではない)
事業内容不動産マッチング支援サイトの運営
対応エリア全国
公式サイトhttps://jp.zeroestate.com/

みんなの0円物件を利用しても大丈夫?

みんなの0円物件は利用しても大丈夫ですが、普通の不動産サービスと同じ感覚で使うと危険です

同サービスは運営会社が実在し、自治体の連携もあることからサービスとしては問題ありません。

ただし、掲載されている物件には次のような課題があり、修繕がほぼ必須なサービスです。

  • 築古や放置された物件
  • 立地が良くない
  • 法的制限あり

みんなの0円物件は、市場で値段がつきにくい不動産が多いです。

普通の不動産会社では買取を渋る物件が多いため、安く家を手に入れたい人や投資で確実に儲けたいという人は、慎重に判断した方が良いでしょう。

みんなの0円物件の良い評判や口コミ

みんなの0円物件はSNS上で「面白い」「夢がある」とたびたび話題に上がっています。

ほとんどは同サービスを利用したことのない(様子見している)人達ですが、寄せられるコメントから同サービスの特徴が見えてきます。

ここでは同サービスの良い評判や口コミについて解説します。

【1】本当に0円で手に入るのが面白い・夢がある

みんなの0円物件では、0円で家を持てることに夢を感じるコメントが多く見られました。

普通、不動産といえば数百万~数千万円かかるものという常識があります。

しかし、同サービスでは無償で不動産物件を持てるため、インパクトが非常に強いです。

同サービスは単に安いだけでなく、「ローン不要」「無職・フリーランスでも可能」など、一般的な不動産よりもハードルは低めです。

「店舗」「別荘」「移住」など、お金の問題で実現できなかった夢を叶えられる可能性があります。

見るだけで面白い!その土地での生活とかいろいろ妄想してワクワクする。

引用元:X(旧Twitter)

夜のお楽しみのひとつ。「みんなの0円物件」の新しい建物情報をチェックしながら、土地や路線価、現在所持する人の想いをチェックする。もしも購入できたら、どんな風にリフォームして、いくらで賃貸にだそうか、はたまた民泊もありかなと、夜な夜な妄想してるみる。価値を決める練習になるカモ。

引用元:X(旧Twitter)

【2】空き家問題の解決として良い仕組み

みんなの0円物件の取り組みは社会的な意義があるとして、公的機関やメディアに評価されたり、国土交通省の「空き家対策の担い手強化・連携モデル事業」にも採用されています。

参照元:国土交通省(空き家対策の担い手強化・連携モデル事業)

北海道を中心に、地方の自治体とも連携協定を締結して、多くの不動産物件を流通させる仕組みを作っています。

滅びの淵に立たされている種で、NPOにとっては「何としてでも保全したい土地」だった
ナショナル・トラストって派手な活動ではないかもしれないけれど、地道に地元の自然を守る大事な活動ですよね。

引用元:X(旧Twitter)

【3】掘り出し物がある・投資やDIYに向いてる

みんなの0円物件では入手のしやすさ、自由度の高さから「掘り出し物が見つかるかも」と捉える人もいます。

実際、同サービスには不動産会社や投資家がスルーした物件が多く集まっており、アイデア次第で生かせる物件もあります。

頭金やローンがないため、失敗してもダメージが小さい。
みんなの0円物件には、投資物件としての魅力を感じている人もいます。

撮影場所に使えそう(?

引用元:X(旧Twitter)

みんなの0円物件の悪い評判や口コミ

みんなの0円物件には、安いことに疑いの目を向けるコメントも一定数見られます。

安いものにはそれなりの理由があるもの。

ここでは同サービスに寄せられた悪い評価やコメントについて解説します。

【1】手続きがめんどくさそう

みんなの0円物件には「大変そう」とネガティブなイメージを持つ投稿もあります。

同サービスには仲介業者がいないため、手続きはすべて自分でやる必要があります。

  • 契約書の発行
  • 不動産登記
  • 交渉

もし仲介を入れると、仲介手数料やコストがかかり0円というモデルが崩れます。

同サービスはコストを削った分、手間がユーザーに乗ったサービスです。

空き家リフォーム大変そうな印象しかない(´ー`)

引用元:X(旧Twitter)

【2】築年数が古い・利便性に差がある

みんなの0円物件では立地について懸念を示すコメントも見られます。

同サービスに掲載される物件は次のような特徴が多く、普通の市場では価値がつかないことが多いです。

  • 築古(数十~100年以上)
  • インフラが弱い
  • 地方・山奥
  • 再建築不可

みんなの0円物件は、一部の人しか「欲しい」と思わないニッチな需要に特化したサービスです。

「コンビニ、バス停まで3分、中学校まで5分、という立地にあります。」
まあ、うそはいってない

引用元:X(旧Twitter)

冬の時期は積雪で通行止めになることがある

引用元:X(旧Twitter)

みんなの0円物件の3つの特徴

みんなの0円物件はコストを極限まで抑えて社会課題の解決を目指す、上手に設計されたサービスです。

社会的意義の高い取り組みでメディアに取り上げられ、ユーザーが連日話題にすることで広告の削減を実現。

物件の取引はユーザーに任せることで、ほぼ赤字リスクのない運営ができています。

【1】在庫リスクゼロのビジネスモデル

普通の不動産会社は土地や物件を仕入れて販売します。

ですが、みんなの0円物件は掲載・マッチングのみで在庫をもちません。

その結果、赤字のリスクが低く事業拡大しやすいというメリットがあります。

これは利用者にとっても、サービスが長く続く、もっとたくさんの物件が掲載される。
といったメリットに繋がります。

【2】低コスト運営

みんなの0円物件では、ユーザーが自ら取引をします。

  • 自分で紹介記事を書く
  • 近隣に住んでいるユーザーが物件写真を撮ることもある
  • 自前のSNSアカウントで物件の宣伝をする人もいる

一般的な企業では人件費(営業)や広告費が大きなウェイトを占めます。

しかし同サービスは、宣伝、取引をユーザーが実施する形となっているため、0円というサービスが実現できています。

  • 広告費不要:ユーザーがSNSで拡散する
  • 人件費不要:ユーザーが自分たちで取引を進める

【3】社会課題と一致したビジネス

空き家問題は国レベルの課題で、次のような性質があります。

  • 自治体と連携しやすい
  • メディアに取り上げられやすい
  • 補助・支援と親和性が高い

実際に、みんなの0円物件では多くの自治体と連携協定を結び、多くのメディアに取り上げられています。

これらの取り組みが信頼性や話題性につながり、「安心できそう」「使ってみよう」と思う人が現れます。

みんなの0円物件の3つの強み

みんなの0円物件の強みは自由度の高さにあります。

普通では見かけることのない特殊な不動産物件をタダでもらえ、自由にリノベーション可能。

「どんなふうに運用しよう」と夢や期待の持てるサービスです。

【1】初期コストを極限まで下げられる

みんなの0円物件の強みは、誰でも不動産を持てる点にあります。

普通、不動産を持つときは以下が必要になることが多いです。

  • 数十~数百万円の頭金
  • 数万~数十万円の仲介手数料
  • 社会的な信用(ローンを組む場合)

しかし同サービスは譲渡のため、双方が合意した時点で物件を取得することができます。

登記費用、税金、修繕費はかかってしまいますが、物件を持つだけなら極限に抑えることができます

【2】ニッチな物件に出会える

みんなの0円物件で出回る物件は、不動産会社が扱わない特殊な物件が多いです。

これは競争が少ないことを意味し、中には磨けば光る「掘り出し物」に出会える可能性があります

ただし同サービスは「業者が入らない市場」というだけで、個人レベルの閲覧者は多数います。

物件掲載後、24時間以内に1万回ほどは閲覧されていますので、早い者勝ちの世界であることに変わりありません。

【3】自由度が高い

みんなの0円物件は物件の”譲渡”。
売主が何も言わなければ、譲り受けた物件は自由にリノベーションできます。

普通の不動産なら次のような制約があります。

  • 賃貸や民泊にできない(住宅ローンを組んだ場合)
  • ペットやリフォーム禁止(マンション・分譲の場合)

ですが同サービスで扱っている物件はローンや分譲マンションではないため、自分の好きなように増改築ができます。

みんなの0円物件を利用する際の3つの注意点

みんなの0円物件は、安い代わりにすべてが自己責任のサービスです。

目に見えないリスクに十分注意して、取引を進めてください。

具体的には以下で解説します。

【1】物件の見えないリスクを必ず確認する

これは不動産に限った話ではありませんが、0円には何か理由があるものです。

みんなの0円物件を利用するときは、見えないリスクを必ず確認してください。

「安いから」で即決して、後から住めない・直せないことが分かると、余計にお金や時間がかかってしまいます。

  • 再建築不可の物件か
  • 接道義務を満たしているか
  • 雨漏りやシロアリ被害がないか
  • 近隣トラブルがないか

このような問題がないか、現地確認は必ずしておきましょう。

場合によっては業者や司法書士など、プロの手を借りることも検討した方が良いです。

【2】0円でもお金はかかる前提で考える

みんなの0円物件は0円のインパクトが強いですが、実際は「最初が無料なだけ」です。

場合によっては、次のような費用が発生することを必ず念頭に置いてください。

費用の種類金額の目安注意点
修繕費50万~500万円
業者任せにすると跳ね上がる
解体費100万~300万円
アスベスト・重機が入らない土地だと更に高額に
インフラ整備費10万~250万円
未整備かどうかで一気に高額になる
登記・専門家費用5万~30万円
仲介無しでも最低限これくらいかかる

どのような運用をするのか。どこまで業者に任せるか。

妥協ラインを決めて、トータルコストで判断することが失敗を避けるポイントです。

【3】契約内容を理解する

みんなの0円物件では次のような条件で譲渡されることが多いです。

  • 現状有姿(残置物はそのまま)
  • 契約不適合責任なし

これは想定外の問題が出ても、すべて自己(買主)責任になるということ。

契約書は必ず確認し、不安なら専門家に相談するようにしてください。

みんなの0円物件はリノベーションを楽しめる人におすすめ

みんなの0円物件は、リスク許容ができて時間やお金に余裕のある中級者以上におすすめできるサービスです。

リノベーションが前提の物件(空き家)が集まるサイトのため、純粋にDIYを楽しめる人には向いているといえるでしょう。

具体的には以下の通りです。

おすすめの人理由
DIY・リノベが好きな人
空き家(修繕前提の物件)が集まるサイトのため
多少の損や失敗を許容できる人
会社が仲介していないため(自己責任のため)
地方移住やセカンド拠点を考えている人
掲載されている物件が地方寄りだから
時間と手間をかけられる人
手続き・管理を自分でやる必要があるから
物件の価値を見抜く力がある人
掘り出し物は自分で判断する必要があるから

逆に、すぐに住める家が欲しい人や、堅実な人には不向きなサービスです。

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まとめ

みんなの0円物件は、ユーザーが労力やリスクを請け負うことによって成り立っているサイトです。

取引後は修繕費や人的コストがかかるため、完全に無料になるわけではない点。
また、立地や物件状態に気を付ければ、十分メリットを受けられるサービスといえます。

安く始められるという点では魅力的ですが、収益性・安定性を重視したい場合は別の選択肢もあります。

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この記事の監修者

株式会社AlbaLink代表取締役の河田憲二です。弊社は空き家やボロ戸建ての買取再販を行う不動産業者です。同社は東京証券取引所のグロース市場に上場しています。当サイトを通じて、空き家投資でFIREしたい方をサポートしていきます。【投資経験】築古戸建て、シェアハウス、アパート、民泊、古ビルなど(当時のキャッシュフローは月100万)【保有資格】宅地建物取引士

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